新しい才能に焦点を当て定期的に開催されている話題のパーティー”TEN’S TOKYO”が福岡で開催決定!

様々なアートや音楽が生まれ交雑する昨今。そんな今、才能あるテン年代のアーティストに焦点を当て、様々なシーンに話題と衝撃を与え続けているイベント”TEN’S TOKYO”を知っていますか?

そんな彼ら初となる福岡での開催が3月3日に決定したとなれば気にならないわけがない。。。

ジャンルの垣根を超え活動、話題のアーティストやシーンには必要不可欠、最重要ラッパーRyohu from KANDYTOWN

業界関係者からも「世界水準のサウンド」と大絶賛を受ける話題沸騰中のエクスペリメンタル・ソウルバンドWONK

KANDYTOWNメンバー。数々の現場でドープなラップを聴かせ、シーン内外にシンパを増やしている実力派ラッパーMUD

今月満を辞してリリースされた1st Album”ego”の衝撃も記憶に新しい、次世代を象徴するシンガーソングライターMALIYA

など豪華アーティスト達が東京から福岡に集結!!

終演後はKiethFlackにてアフターパーティも開催決定している。今なお進化し続け、音楽シーンを牽引する存在となりつつある注目のアーティストのライブを是非体験しに来て欲しい。

 

-TEN’S TOKYO TOUR IN FUKUOKA-

日程/2018年3月3日(土曜)
時間/17:00-21:30
会場/DRUM Be-1

LIVE (AtoZ)
MALIYA
Ryohu(minimum band set)
WONK
Yelladigos

DJ
HaradaKosuke
MOSSGREEN(ALL GREEN LABEL)
NEETZ

DANCE

BUCKWILD
TOMOKI×KOHKI

&SECRET GUEST…

来場者は半券提示にて、21:30より開催のAFTER PARTY at Kieth Flack に1000円+1Dで入場出来ます!!

MUD&NEETZ(KANDYTOWN)も出演の詳細はこちら!
http://www.kiethflack.net/jp/3707/2018-03-03 

 

-MALIYA-

プロフィール
次世代シンガーソングライター・MALIYA
幼少の頃から様々なジャンルの音楽を聴いて育つ。物心ついたときから詩を書き始め、
20歳の夏、ボストンにあるバークリー音楽大学のサマープログラムに参加。
その後、都内などでLIVE活動を始め、話題のコンピレーション「2 HORNS CITY #2」(Pitch Odd Mansion&MS Entertainment)への参加やYouTubeに載せたカバー動画の再生回数が35万回を越えるなど徐々に頭角を現す。

2016年8月10日より、自身初となるEP”ADDICTED“を全国リリース。
2018年2月7日には満を辞して1st Album”ego”をリリース。

-Ryohu-

KANDYTOWN、Aun beatz、ズットズレテルズ。
いつでも、どこでも、だれとでものスタイルは崩さず“今”重要な場所に現れては音と人、出来事をつなぐラッパー。DJやトラック制作も手掛け、その楽曲にも定評がある。
2016年に初となるソロEPを完全自主制作にてリリース、同年にはKANDYTOWNとして1stALをWarner Music Japanからリリース。
SxSW2017ではオースティンでプレイするstarRoと東京のステージをリアルタイムに繋ぐCYBER TELEPORTATION TOKYO ショーケースに出演。

-WONK-

東京を拠点とするバンド。メンバーはKento NAGATSUKA(vo)、Ayatake EZAKI(key)、Kan INOUE(b)、Hikaru ARATA(ds)の4名で“エクスペリメンタル・ソウル・バンド”を標榜。ジャズを背景にネオソウルやヒップホップ、ビート・ミュージックなどの要素を注入した現代的感覚のサウンドが特色。2013年に始動し、2015年のフリー・アルバム『From The Inheritance』や独創性の高いライヴが話題に。2016年の1stアルバム『Sphere』を経て、2017年に『Castor』『Pollux』を同時リリース。また、ラヴ・エクスペリメントとの共作アルバムも発表。

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