話題のイラストレーターRuminzの個展がStereo Coffeeにて開催!

最近の福岡は気になるイベントで盛り沢山だ。

7月29日より話題のイラストレーターRuminzの個展がこれまた話題のスポットStereo Coffeeで開催される。

黒人音楽をテーマにした作風は、様々なCDジャケットや雑誌などのデザインに起用され

多くのミュージシャンやDJ等から支持されるRuminzの福岡初個展となれば行かずにはいられない。

 

会場のStereo Coffeeと言えば、2階建ての民家を総リノベーションして作り上げられた独特の空間は勿論

こだわりのメニューやスタッフの雰囲気の良さに自然と人々が集う、人気のコーヒースタンドだ。

会期初日はオープニングパーティも開催され、当日は各地で大好評の黒人風似顔絵”ブラックポートレイト”も行われるようです、面白いイベントには面白い人が集い印象深い素敵な夜になるはず。

またとない貴重な個展。是非、会場に足を運ばれて見てはいかがでしょうか?

Ruminz Solo Exhibition ”WHAT” Opening Party

日程:2017年7月29日(土)

時間:19:00-22:00

場所:stereo coffee

住所:福岡市中央区渡辺通3-8-3
[DJ]

JOHNNY-AXE(REDiSOUND/ phatshop)
H.I.G.O(Pet Sounds)
A-BEAT(Black Water Gold)
KODAMA(STEREO)
URIU
RUMINZ

RUMINZ

イラストレーター。
レコードジャケット・Tシャツへのアートワークの提供・挿絵・フライヤーなど、主に音楽界隈で活躍中。
近年は黒人音楽をテーマにした作品が多く、ミュージシャン・DJ等から支持を得ている。
主な制作はPヴァイン・レコード『V.A.: Kingston Bounce – Roots of Ska』CDジャケット(2017)、TOKYO CULTUART by BEAMS インザシティ第17集・春号「彼女はサイエンス」片岡義男氏のページにて挿絵(2017)、中村ジョー&イーストウッズ『Bye Bye シティライツ』アナログ7インチジャケット(2017)、「カクバリズムの夏祭り」メインビジュアル・公式Tシャツ(2016)、ペールワンズ BOCK TEEのアートワーク(2016~2017)、映画『福福荘の福ちゃん』海外版DVDジャケット(2015)など。

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